前回も書きましたが、あくまで番外編の軽い企画ですので。
全種類に挑戦するつもりはありません。
「P3」で挑んだのと同種のモンスターはサクッと除外の予定。
サクサクいきましょう。サクサクっとね。
ではでは前回同様の武器、装備を用意してと(参照)。
あ、そうだ。「P2G」編でもオトモには打撃武器を持たせてます。
尻尾切断は自分のみの力で頑張りますよ!!
■ グラビモス / 村★5「鎧竜グラビモスの脅威」
辛・・・かっ・・・た・・・。過去最長の15分針となりました。
まず手が届かない。ビーム時、ガス攻撃時、シビレ罠時には
尾先が下がるのですけれど、でもすぐに高い位置に戻ってしまって。
尻尾に走り寄ってる間に戻っちゃうのだもの。その上弾かれるし。むー!!
で、こういう時の最終手段、足を攻撃して転ばせる作戦に移行したのですが
ガンキンさん同様転ばない上に体力ばかりが減ってしまって。
さらにさらに「P2G」には“疲労”というシステムが無いものだから。
もう本当にどうしようも・・・。
それでも何とか切り離しましたよ!!血の涙を流しながら頑張ったその結果
画像では良く分かりませんね。奥にポツンとあるのが尻尾なのですが
なんと、溶岩の中に・・・落ちた・・・よ・・・(泣)。
■ モノブロス / 村★4「決戦!一角竜モノブロス」
ディアブロスと同じでイケるだろうと音爆弾と閃光玉を用意。
まったく同じ方法(参照)で挑んでみたのですが、アレ?転んでくれない?
いや転ぶ事は転ぶのだけれど、しばらくジタバタしている時と
すぐ立ち上がってしまう時があって。閃光玉のタイミングが悪かったのかな?
で、思い通りにいかずちょっと焦ったのですけども、例の足攻撃作戦をしてみたら
なかなか良く転んでくれて、なんとか切断に成功いたしました。
結局10分針掛かってしまったので大変だった部類かなー。
そう言えば、これまでチャレンジしてきてアレ?と思った事なのですけども
「P2G」の矢切りは「P3」よりリーチが短いと言うか
当たり判定が小さい気がするのですよ。
尻尾が目の前にあってちゃんと近付いているのにスカッと空振る事が多く。
「P3」時よりも全体的に苦労してるのはそのせいだと思うのです。
気のせいかなあ。うーん。









