2007年03月25日

風林火山 第12回 勘助仕官

いつの間にか私の心の大部分を占めておられた信虎殿。
今回からそのお姿を拝見する事が出来ないのかと消沈しておったのですが
しかし、そんな私を鼓舞するかのように。いやもー今回もやっぱり面白かった!!

というか、晴信はなぜにそこまで勘助をかっているのですかな。
板垣が可哀想になっちゃうくらい勘助勘助でないですか若殿。いや御館様。
「若殿それ私のせいにしますか!!」的な板垣顔が・・・最高でした。もふ。

あああと、勘助が晴信にお目見えする前に泊まった家にいた青年!!
勘助が異常なほどに詰め寄って、キャッとか思ったわけですが(スミマセン)
しかし戦国知識の無い私ですので、これが誰かとか全然分からなくて。
しかしチョイ役っぽかった割に「後の○○である」とかわざわざ書かれているし。
むむむと思いわざわざ調べてみたら。らっ!!
晴信とは只ならぬ関係。つか稚児。な人物であったという事ではないですかー!!
ちょ!!晴信!!ナニその浮気弁明の手紙(参照)!!!!(大爆笑)
ああ確かに、録画見直してみたら半ズボンだし、美青年だし。
NHKはこのドラマ本当にノリノリのヤリタイ放題ですな!!もー。もっとやれ。

そんなわけで、着々と戦国知識が豊富になってる己なのですが
戦国オタクで常々私を戦国世界に引き込もうとしていた友人の
ほくそえむ顔が見えるようでちょっと悔しいです。ク。

べ、別に、あんたの為に戦国好きになったんじゃないんだからねっ!!
posted by 麻吉 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ>大河「風林火山」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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